新しいチーズ〜マキシマリストへの道〜

新しいチーズは皆さんと一緒につくる集いの場所です! そのチーズは、まだまっきっきです(きれいですよ。ちゃんと磨いています。)。皆で面白いこと、為になること、感動すること、そしてわたしの貯金通帳が潤いそうなこといっぱいいっぱい、そのチーズに入れていきましょう!

新しいチーズは皆さんと一緒につくる集いの場所です! そのチーズは、まだまっきっきです(きれいですよ。ちゃんと磨いています。)。皆で面白いこと、為になること、感動すること、そしてわたしの貯金通帳が潤いそうなこといっぱいいっぱい、そのチーズに入れていきましょう!

程度の低い詩

わかい女が駅のベンチでぽろぽろ泣いていた。

 

何も知らないわたしの問いかけはこうだ「なんでないているの」

 

そんなのかんぜん無視。女はわたしを気に掛けることもなくぽろぽろ、ぽろぽろ泣き続く

 

するとすると、なんだかわたし、腹が立ってきたのよね

 

女が泣くときは男に話しかけてもらいたいからと、そう思っていたもの

 

わたしは気づくと、がんめんぱんち!女に向かい、がんめんぱんち!

 

女はびっくり仰天、すぐに泣くのはしまいにして、ぎゃーぎゃー叫んでどこかへ飛ぶ

 

この瞬間から私の存在は女にとって取るに足らない存在から一歩、変化できたらしい!

 

なんでもない休日の午後のお話である