新しいチーズ〜マキシマリストへの道〜

新しいチーズは皆さんと一緒につくる集いの場所です! そのチーズは、まだまっきっきです(きれいですよ。ちゃんと磨いています。)。皆で面白いこと、為になること、感動すること、そしてわたしの貯金通帳が潤いそうなこといっぱいいっぱい、そのチーズに入れていきましょう!

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なぜほうじ茶ラテに対する意見は分かれるのか

 

伊藤園 TEAs'TEA NEW AUTHENTIC ほうじ茶ラテ 500ml×24本

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私の友達がゲロまずと言う伊藤園のほうじ茶ラテをもらって飲んだのだが、私にはとても美味しく感じ、後日私が買って飲んでいると強く驚かれた。

 

なぜこうも違うのか。

 

まず、ほうじ茶が好きかどうかのはなしであるが、お茶に嫌いもクソもほとんどないだろうと私は思う。

茶葉を焙煎したものがほうじ茶であり、独特な風味があるがお茶はお茶である。

 

問題はラテにして合うかどうか。

 

たとえばラテといえばコーヒー、紅茶、抹茶などが思い浮かぶ。

これらは間違いなくラテに合う。

これらのラテ商品が市民権を得るのは必然であるだろう。

 

しかし、たとえば烏龍茶ではどうだろうか。

これは私も合わないと言わざる負えない(飲んでないが)。

麦茶やその他も同様、合わないとしか思えない。

 

ただし、製品としてパッケージに出されたら話は別かもしれない。

今回のほうじ茶の場合でも、自分でほうじ茶から作ろうとは思わない。

一つはその差があるのだろうか。

ペットボトルとして製品化され、一流企業からパッケージ化されたものに日本人は弱い。

私はそれに騙された一人なのかもしれない。

 

ハーゲンダッツのは本当においしいと思うけど。(これこそパッケージに騙されるということだろう)