新しいチーズ〜マキシマリストへの道〜

新しいチーズは皆さんと一緒につくる集いの場所です! そのチーズは、まだまっきっきです(きれいですよ。ちゃんと磨いています。)。皆で面白いこと、為になること、感動すること、そしてわたしの貯金通帳が潤いそうなこといっぱいいっぱい、そのチーズに入れていきましょう!

新しいチーズは皆さんと一緒につくる集いの場所です! そのチーズは、まだまっきっきです(きれいですよ。ちゃんと磨いています。)。皆で面白いこと、為になること、感動すること、そしてわたしの貯金通帳が潤いそうなこといっぱいいっぱい、そのチーズに入れていきましょう!

幻想話①

ふらっと、夢を見たくなるときがある。視覚触覚嗅覚等でない、本当の快感を得る夢である。

一人でぼてぼて人気のない街を歩いていたとき、よく思う。

ただ、今現在その術がわからない。

自問自答の考え込みはできるが、それではべつに授業中にボーッとトリップするのと同じで、すこし、足りない。

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北大で今日、キツネをみた。(北大でキツネを見たのは初めてでした。感動、感動。)

ダッシュでグランデをかけていた。

必死だった。笑っているようにも思えた。いっぴきだった。

幻想への架け橋。

一つは自由性であるのかもしれない。

このときの自由はいわゆる人間的な自由とは違うのだろう。関係性をたちきり、いち個人として存在に理由をつくる、いや、理由なんていらないのかもしれない。とにかく、はだかで過去、未来に想いを馳せず、ただ今を生きる上でこの世に生をうけたことに喜びを得る。

そこにはこの上ない快感が待ってはいないだろうか

おしまい。